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ミランですってよ

どーもコンバンハ。酔っ払いです。
対戦相手がミランに決まりましたね。
昨年まではCL興味なし(視聴環境無かった)、レアルやバルサをぼーんやり観てた超ミーハーにわかファンなので、「ふーん」の一言で終わったんですが。ああ因縁の対決なのね。あらまー。

UEFAの不思議な魔力によって、チェルシー-ミランかチェルシー-バイエルンかと思ってましたよ。
2ndlegをホームで戦えるのはかなり大きいので、私が出来る唯一のこと、バイエルンを精一杯応援しようと思います。
信じられませんが、リーグで低迷してるとは言え、ホームでの勝率はブンデスで最も良いらしいです(ソース@UEFA.com
明日ヒマだったら勝率でも計算してみますかねぇ。

Podolski reaches for the stars

ポドも星も映ってないやん、とお思いのそこのアナタ。心の眼で見てください。星のごとく輝く笑顔のポドが見えるハズです。
嘘です。ごめんなさい。うえふぁのタイトルが格好良かったのでパクッてみました。
日本語訳は「自信を深めたバイエルンのポドルスキ

勝利のイメージを大事にしようキャンペーン。
サリーちゃん次も頑張れ。

そう言えばレアル戦の入場曲はオルフのカルミナブラーナでしたねー。
ああいう場面で聞くとまたひとしお。
カルミナ・ブラーナで最も耳に馴染みのある「おお、運命の女神よ」は、映画では「オーメン」で使われたのが有名らしいですが、私は「忠臣蔵外伝 四谷怪談」で(多分)討ち入りシーンに使われてたのが最初の記憶(笑)
アマゾンで試聴はこちら
http://real.amazon-de.eu2.speedera.net/ramgen/real.amazon-de.eu2/phononet/B/0/0/0/0/2/6/Q/2/7/01.01.rm


どんなつまらん映画でもこの曲使って予告作ると名作かもと思ってしまう。
シャーリーズ・セロンのファンが泣いたであろうコケ映画「イーオン・フラックス」の日本語版の予告にも使われてて、この映画にこんなにも期待感を抱かせるこの曲はやっぱスゲー、とCD買った過去がw

単純にオルフ作曲だとばかり思ってたら、バイエルンの修道院で発見された詩歌集を基に作られたor編曲されたものなのですね。へー。
サッカー見てるだけでも勉強になるもんですなぁ。私がモノを知らな過ぎるだけと言う幻聴を聞きながら、おやすみなさい。

酔っ払いなので話がまとまりませんでした。まる。
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