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シックス・フィート・アンダー

エンジェル・キース■ 第21話 「追憶」 ■
ブレンダのエロネタは飽きてきました。
話に付き合ってるコールガールのお姉さんは偉いね。ルースの態度に苛ついてるけど、クレアとビリーがメル友だと知った時のブレンダの顔を見ると、ルースの事どうこう言えないだろー、と思う。
レイチェル・グリフィスは「トエンティマン・ブラザーズ」「シャンプー台のむこうに」と、エキセントリックな役が多い人なので、私の中ではイメージが固定しちゃったよ。
キースとデイヴは、シーズン1の頃と立場が入れ替わってて良い感じだ。


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CSI

■マイアミ 第20話「エピローグの幕開け」■
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レイが生きていた事にするのはだいぶ無理があるよ。
スピードルファンとしては、スピの名前が出てくるのは非常に嬉しい。いっそスピードルを墓から出してはくれまいか。(現実的にはロリー・コクレインは降板後2年はTVドラマに出れないと聞きましたが・・・・映画行きたい人だもんね、平気でしょう)
潜入捜査官は以前はいかにもジャンキーでよれよれしかもDV男だった記憶があるけど、今回は妙に男前に見えたよ。私がただの坊主好きなせいか。
「NARC」でも潜入捜査官が本当に麻薬中毒になる描写があったけど、命かけないと出来ない仕事なんだな、と。



■NY 第8話「三世代で終わりに・・・」■
統合失調症の彼、どこかで見た、それにガヴェイン(キング・アーサー)に似てる。
気になったので探しましたよ。
バンド・オブ・ブラザーズの役立たずダイク君か!
あーすっきり。
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似てるよね その1



ついでにフレイズ・アナトミー。
CSIの後ついだらだらと見てしまう。面白いんだけど、わざわざチャンネル合わせようとは思わないかなぁ。
でも、どぎつさを強調しがちでどーも設定をころころ変えてるように思えるデスパ妻より好きです。
グレイズの方は脚本家がきちんとストーリーを組み立てようとする意思が見えるもの。
今シーズンは妻たちより視聴率も好調らしいので、これからに期待。
ニヤけたショーン・ペンにしか見えないパトリック・デンプシーが米国ではあぁーんせくすぃ~いや~んせくすぃーと言われてるのが腑に落ちませんが、サンドラ・オーの迫力の前には些細なことです。
サンドララブ。
パトリック・デンプシーショーン・ペンパトリック・デンプシーショーン・ペン
似てるよね その2


スーパーマンとバットマン

The studio also hopes that actor Christian Bale will return to the role of Batman, while Brandon Roth will play Superman.
イーーーハァーー!!!
マイケル・キートンとヴァル・キルマーを混同しがちなエセバットマンファンな私ですが、クリスチャン・ベールのバットマンには血が滾ります。
バットマンの娘が活躍してるらしい「ゴッサムシティエンジェル」には食指が動きませんが、スーパーマンが絡むとなると瞳孔が開きぎみです。
昔から噂だけはたっては消える「スーパーマンvsバットマン」をクリスチャン・ベールとブランドン・ラウスで映画化してくれるなら身代潰しても映画館に通います。
や、別にWBは「作るよw」なんて言ってない訳ですが、ちょっと期待しちゃいそうな上の1文を見ただけで、しばらくは頬が緩むのを止められません。(元はバットマン、スーパーマンそれぞれの続編の準備をノーラン監督、シンガー監督にさせるつもりだよんとWBが言ってる記事でした。多分。※英語力に自信ナシ)
て言うかクリスチャンがまだバットマンになる気があるうちに早く作れ。頼むから。
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ファンの夢

ジョージ・クルーニー

荒川静香のつもりで髪を結んでいたら「柔ちゃんだね」と言われたとです。
どすこい。

ハリウッドの兄貴ことジョージ・クルーニーがチェルシーの監督であるジョゼ・モウリーニョを演じたがってるらしいです。
曰く「俺は彼より白髪が多いけど、不可能なことじゃないよ」
意味不明だが、なんか格好イイぞ。
ラッセル・クロウに喧嘩売られた時の切り返しも粋だった兄貴。
「私は特別だ」発言で英国メディアに嫌われちゃったモウリーニョ監督をどう演じるか、見てみたい。

ジム・キャリー

ipodナノ シャッフルすると 全曲聴けず (字余り)
電池が足りないから聴けないのなら、シャッフルしなくても聴けないじゃん(セルフ突っ込み)(虚しい)

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濃すぎて大抵の日本人には受け入れかねるキャラかと思われるジム・キャリーさん。
私も昔は苦手でした。TVで見るには良いけど、お金払ってまでゲップ出そうな演技見たくねーよと思ってました。
でも旅行中に時間潰しに映画見ようとしたら、ちょうど「ブルース・オール・マイティ」しか見れない時間で、悩みつつも仕方なしに映画館へ。
初っ端から飛ばしに飛ばしてる顔芸のオンパレード。1瞬CGかと思うほど変幻自在。圧倒されてると隣に座ってたカップルの女の子が膝叩いて大笑いしてる。ラブシーンでは涙ぐんでる!
そんな子初めて見た。ジム・キャリーって凄い!!
そうだよコメディ映画の基本はココだよ。
非常に清々しい気持ちで映画館を出て以来、ジム・キャリーのファンです。


気になる人たち

閉店間際のお店に飛び込もうとして、ドライブモードのままサイドブレーキも引かずに車の鍵を抜こうとした大馬鹿者です。
車は大切に。

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左からエリシャ・カスバート、BOW WOW、テレンス・ハワード
画像はそれぞれが出演してるPVから。

◆エリシャ・カスバート◆

エリシャ・カスバート
「24」のキンバリーでお馴染みの女優さん。可愛いよねー。
WEEZERの「Perfect Situation」のPVでは我侭な歌手を演じてて、これがまた可愛い。リヴァースの声で歌いだすエリシャにはいちいち驚くけどw
アシュリー・シンプソンよりマイク・パフォーマンスは上手いと思う。
なんで気になるかと言うと、ラジー賞助演女優賞にパリス・ヒルトンをノミネートさせた映画「蝋人形の館」の主演だから。
確か公開時のコピーは「パリスが殺されるところを見に行こう!」
ちょっと待て。
パリス出した時点で狙ってるのはわかるんだけど、エリシャやチャド・マイケル・マーレイを差し置いてパリスかい。と、勝手に同情してたら同じラジー賞助演女優賞に「バットマン・ビギンズ」からケイティ・ホームズがノミネートされちゃったよ。

おいこら待て。
あの映画でのケイティは箸にも棒にもかからん地味さだったじゃないか。
スクリーンの外では電波びんびんだったけど。
トムキャットのあまりの電波ぶりに目を逸らすことも出来ず、いっそ真正面から「あんたら変だよ」と言う為のノミネートなのか?!
気持ちは解る。うん、とても良く分かる。むしろ言うべきだよ。でもさー・・・。
と、誰に怒りをぶつけて良いのかわからず悶々としてたら何故かエリシャへの愛が増しました。


◆BOW WOW◆
BOWWOW芸能人バスケ大会にも出てたバウワウ君。ちっこいね。アイス・キューブとの2ショットはまさしく親子でした。
「ワイルド・スピード3」の主演俳優ですが、演技力はいかほどか。
ってあれ演技力のいらない映画だわ。
「Fresf Azmiz」のPVでは貫禄が無くて、クラブに迷い込んだチンピラが場を荒らして出て行きました、としか見れなかったんですが、このチンピラ具合はワイスピには向いてるかもね。
日本ロケは全て終了したようなので、公開を楽しみに待ってます。
でも既にラジー候補の予感が・・・。



◆テレンス・ハワード◆
テレンス・ハワード
オスカー主演男優賞ノミネートおめでとう。
個人的に去年見た中ではベスト5に入る映画「フォー・ブラザーズ」にも出てた、ハリウッドでも赤丸急上昇の俳優さん。
オスカーノミは「ハッスル&フロー」からですが、「クラッシュ」でも良い味出してます。
黒人俳優にしては泥臭さが殆ど無いので、日本でも人気出るんじゃないかな。出るとイイな。
GG賞の授賞式では、黒のスーツに銀のネクタイという「結婚式かよ!」と突っ込みたくなる組み合わせをそつなく着こなし、ファッション・ポリスでベスト・ドレッサーに選ばれていた。マジで格好良い。
ハンサムだからって何を着ても格好良い訳じゃないことを、身をもって証明してくれたジョニー・デップに敬意を表しつつ、絶妙のセンスでベスト・ドレッサーに選ばれたエイドリアン・ブロディ(ノーネクタイの勇気にも乾杯)、
テレンス・ハワード
エリック・バナ(この人は黒のスーツに黒のネクタイで「葬式かよ!」と突っ込みたし)は素直に褒めましょう。
素敵
メアリー・J・ブライジのPV「Be Without You」でも素敵。
どこをどう切っても素敵。

スーパーマンとバットマン

新スーパーマンことブランドン・ラウス君目当てに、NBAオールスター芸能人大会を見ました。
チームメンバーは
ネリー(歌手)
クリス・ブラウン(歌手)
ブランドン・ラウス(スーパーマン)
ニック・キャノン(ドラムライン)
ベッキー・ハモン(プロバスケ選手)
vsドナルド・フェゾン(タイタンズを忘れない)
BOW WOW(歌手)
アイス・キューブ(歌手)
クリス・メローニ(ドラマ「OZ」)
スウィン・キャッシュ(プロバスケ選手)

でもメンバー見るまでもなく、クイーン・ラティファチームvsエヴァ・ロンゴリアチームと聞けば、正直対戦する必要もないような気がします。てか、クリス・メローニってケラーじゃん。
ケラーには誰も勝てない。絶対に勝てない。ブランドン逃げてー。

目当てのブランドンはほんのりでくのぼう感漂わせつつ頑張っておりました。
「ああクラーク・ケントっぽい」と思って見てたけど、実況(解説?)の人はスーパーマンを連呼してくれたあげく「今のプレイはスーパーマンっぽかったねw」
何となくありがとう。

試合は予想に反してエヴァチームの勝利でした。

「OZ」を知らない人へ説明。
クリス・メローニは、「OZ」でオズワルド刑務所の囚人ケラー役を演じた俳優さんで、ドラマでは囚人仲間のトバイアス・ビーチャーとどろどろの愛憎劇(両腕両足骨折させたり、ふかーく愛し合ったり)を繰り広げ、全裸で入れられる懲罰房ではリアル放尿シーンをやってのけた役者魂溢れる人。フェロモンムンムン。
アメリカで人気ドラマ「Law&Order:SVU」に出演中。

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エイドリアン
マドリードでレアルvsアラベスの試合を観戦するエイドリアン・ブロディ。
あまり興味の無い俳優さんだったけど、次作バットマンでジョーカー役をやりたがってると聞けば気にせずにはいられない。
今まであがった中ではブロディが1番イイ!
ダメならショーン・ペンで(こっちの方が無理)
でも目から鱗だった。そうだブロディがいた。
先日のGG賞の衣装ではファッション・ポリスでベスト・ドレッサーにも選ばれたブロディならエレガントにジョーカー演じてくれるに違いない。
素でアレやってたジャック・ニコルソンの呪いがようやく解けるかも・・・!(勝算は低い)

嬉しさのあまり作ってみた。
ジョーカー
  最新アニメ版ジョーカーとブロディ。
  いけるいける、そっくりだ(え)


もいっちょ
ジョーカー
どーよどーよ。


妄想してみた

午前9時34分の電車に乗る予定なのに、10時に目が覚めた。
・・・・・・・・・・_| ̄|○ ありえ茄子
久しぶりに30km以上運転し、帰り際には農産物の直売所で美味しそうな野菜と果物を買い込み、非常に充実した1日を過ごした気にはなれたけど。
人間として明らかにダメになって来ている。頑張れ私。


腐女子パワー恐るべし
最初見たとき、ネタかマジかよくわからなかったよ。
これまたとっくにTVでも取り上げられてたのね。
エル(キューティ・ブロンド@リース)やサム(シンデレラストーリー@ヒラリー・ダフ)に憧れる正統派乙女も、ララ(トゥーム・レイダー@アンジー)やドミノ(ドミノ@キーラ)に憧れる裏乙女でも、多分1度はぴしっと背筋伸びた燕尾服着用の執事に「お嬢様」と呼ばれることを夢見たかもしんない。
かもしんないけど、でもそんなプチコミュニケーション不全症のおたく男みたいな事を実行しなくてもー・・・、と軽く引いた。すみませんすみません。

でも、このランキングを見て考えた。
つか妄想した(所要時間3秒)
蝶ネクタイ締めたおひょいさんが、穏やかな笑顔で「お帰りなさいませ」と言ってくれたら・・・癒されるかも。
のんびり紅茶(イメージ偏りすぎ)(でもイギリス執事なら紅茶だろ)飲みながら、日がな1日執事カフェで過ごしちゃうかも。
あまつさえマイケル・ケイン(アルフレッド@バットマン・ビギンズ)さんが「無理しちゃいけませんよ」なんて叱ってくれたら(でもアルフレッドな彼はきっとバットマンより強いので何も言わずに強制終了だな)無理なんて1コもしてなくても、日がな1日執事カフェで休んじゃうかも。

すみません、私が悪かった。
執事カフェ万歳。

そうだったのか

今頃JTリロイが女性だったことを知った(遅すぎ)
へー。
「サラ、神に背いた少年」「サラ、いつわりの祈り」は両方とも読んだけれど、現実と妄想の境がない生臭さは個人的に好かなかったし、作者が偽者でも何となく納得だけど、騙された有名人たちは大変だろうなぁ。
彼(彼女)の病気のために集まった募金は、事の顛末を本にしてさらに映画化権を売ればあっさり回収出来そうだ。ってのはきっと誰もが思うんだろうね(笑)
そんな事よりガス・ヴァン・サント監督の「エレファント」の第1稿をリロイが書いてたことの方がびっくりだ(さらに遅すぎ)
ほぼ俳優のアドリブにまかせたストーリーとは言え、監督によって全然カラーが変わるものなんだねぇ。
つくづく「ドミノ」はトニー・スコットが撮るべきじゃなかったかも。

映画「サラ、いつわりの祈り」は、マット・シュルツのトラックの運ちゃん役を観るためだけに借りてこよう。そう言やこの映画の続編はどうなるんだろう。


思い立って黒豆を煮る。
出来は可もなく不可もなく。お母さんの味には程遠い。

こんな夫はイヤだ

今週のシックス・フィート・アンダー。
こんな夫はイヤだ。
・窒息オ○ニーしながら本当に死んじゃう夫。
・妻の浮気を疑い忍び足でこっそり家に帰る夫。
・妻子がありながら男と浮気する夫。
妙にエロエロな回でしたな。

隣のゲイカップルがよりを戻すか戻さないかの瀬戸際の会話を、ニヤニヤ笑いながら聞いてるキースの同僚ナイス。
このドラマ、最初はこんな石を投げればゲイに当たるドラマじゃなかった筈なのに。
いや、面白いから良いけどw


   THE セクシー・ハゲ

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